皆さま、縁起の良い『春財布』の準備はお済みでしょうか?

春は新しい始まりの季節。

このタイミングでお財布を新調しますと、「春=張る(財布が張るほど膨らむ)」といわれております。その為、金運が上がる、とても縁起の良いアイテムとされております。

新しいお財布は気持ちをリフレッシュするだけではなく、お金の「流れ」を整えるのに最適です。

(風数におきましては財布の寿命は約3年とされております)


はじまりに相応しいお財布となれば、使いやすさはもちろん、デザインや素材、生産国にもこだわりたいところ。

弊社では大人の女性が持っていても恥ずかしくない、機能性にも色にも素材にもこだわったメイドインジャパンのお財布をご提案させていただきます。



見た目・機能性・安心感をとるならこれ一択!!

見た目はもちろん、機能性と安心感を求める方にはVIOLAd’ORO / ヴィオラドーロのお財布をオススメいたします。メイドインジャパンが放つ、エレガントでユーザーライクなお財布です。

メインの素材は最上級の牛革です。肌触りと柔軟性が違います。金具部分も肉厚で使い手のスムーズな動作をフォローします。ハイブランドと比較しても遜色ございません。素材の産地はイタリアメインとなっており、使う革は同格と言って良いでしょう。海外ブランドにおきましてファスナーが動きにくい、取っ手がちぎれた、等、そういったストレスな話はよく伺います。し、体験済みです。ヴィオラドーロの財布はそれらのデメリットが職人の技によって解消されており、とても使いやすいお財布となっております。


春財布は5月6日の立夏まで!!

『春財布』とは明確な決まりはありませんが、旧暦の冬至(12月22日)を過ぎた頃から立夏(5月6日)までが良いとされる説もございます。


購入後のTo do リスト

新調した財布はすぐには使わず、寝せるが良いと聞きます。

大まかな流れを載せておきます。


1:財布にお金を入れる(お財布さんが「あ、私ってお金が入って良いんだ」と思うとか)

2:お札は人物の顔を下に向ける

3:1、2週間ほど暗くて静かな場所に保管する


その他、普段持っている2、3倍の金額を入れる、新札を使う等、突き詰めればキリがないほどルールがあるようですが、

ご自身ができる範囲で、気持ちよくできる範囲が一番かと思います。


いかがでしたでしょうか。

春は素晴らしい始まりの季節です。気分や生活を変える第一歩として、お財布から新調してみてはいかがでしょうか。ご来店、心よりお待ちしております。

また、皆さまの春の訪れが希望に満ち溢れ、良い日であるようお祈り申し上げます。